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物理の最も基本的な問い、時空・物質の創生と進展の解明には、深宇宙観測や極限物理天体観測(ブラックホール、中性子星等、超新星爆発等)が最重要です。当グループは、このような極限天体が主に放射する高エネルギー光子であるX線・γ線を新技術を用いて新たな視点での観測を推進し、新しい宇宙像の創出を目指しています。
主なプロジェクトとして、以下の高エネルギー光子領域で測定技術開発と観測実験を推進しています。

X線天文衛星による宇宙観測

新型X線検出器の開発

紹介映像

高エネルギーγ線

新着情報
2021.10.22
物理学会(2021年秋季大会)にて、D2の岡知彦さんが日本物理学会学生優秀発表賞(宇宙線・宇宙物理領域)を受賞しました。
2021.03.08
第20回高宇連研究会にて、D3の尾近洸行さんが第7回高宇連博士論文賞を受賞しました。
2021.01.08
田中孝明 助教らが、ティコの超新星残骸の衝撃波の急激な減速を発見しました。プレスリリース テレビ大阪
2020.10.05
PASJにて、M2の松田真宗さんの論文の図が表紙に選ばれました。https://academic.oup.com/pasj/issue/72/5
2020.07.28
TA実験にて、極高エネルギー宇宙線の大角度依存性を示唆する結果が得られました。プレスリリース 研究詳細
2020.06.22
ガンマ線天文台CTA大口径望遠鏡1号機がかに星雲パルサーからのガンマ線検出に成功しました。CTA HP
2020.02.28
FAST実験にて、米国ユタ州に設置した望遠鏡3台での極高エネルギー宇宙線の観測に成功しました。 プレスリリース
2019.12.05
ガンマ線天文台CTA大口径望遠鏡1号機がかに星雲からのガンマ線検出に成功しました。現地試験にはD2の野崎誠也さんも参加しました。 (ネコポス可)ミズノ(MIZUNO)2WAYキャップゆったり N2JW9101
2019.10.25
物理学会(2019年秋季大会)にて、D3の吉川慶さんが 日本物理学会学生優秀発表賞(宇宙線・宇宙物理領域)を受賞されました。 発表資料
2019.09.19
物理学会にて、2018年度卒の原田颯大さんが 第九回KEK測定器開発優秀修士論文賞の受賞式、招待記念講演に参加されました。
2019.04.22
2018年度卒の原田颯大さんが 第九回KEK測定器開発優秀修士論文賞を受賞しました。
2018.12.14
ガンマ線天文台CTA大口径望遠鏡1号機がファーストライトに成功しました。現地試験にはD1の野崎誠也さんも参加しました。 CTA HP
2018.10.10
ガンマ線天文台CTA大口径望遠鏡1号機 完成記念式典が開かれました。イワタニ フッ素加工 鉄板焼プレート CB-P-PNAF
2018.09.25
第1回量子線イメージング研究会が京都大学で開催されました。
2018.07.25
M1の阿部光さんが第48回天文・天体物理若手夏の学校にて、オーラルアワード2位を受賞しました。
2018.07.20
IceCube, Fermi-LAT, MAGIC, Kanata, Kiso, Subaru他による、高エネルギーニュートリノ放射源天体同定の成果について、文部科学省にて、記者会見が開かれました。記者会見の様子(Youtube)
2018.07.13
IceCube, Fermi-LAT, MAGIC, Kanata, Kiso, Subaru他による、高エネルギーニュートリノ放射源天体同定の成果が「サイエンス」誌に掲載されました。プレスリリース資料
2018.04.10
SMILE-2+気球実験がアリススプリングス(オーストラリア)にて無事に終了しました。発表文(JAXA宇宙科学研究所)
2017.12.14
M1 の原田颯大さんが 2nd Workshop on SOI Pixel Detector - SOIPIX2017 にて Poster Award を受賞しました。 リンク
2017.03.23
研究成果活用事業により、「株式会社京都Space Gamma」を創立しました。 リンク
2017.02.03
低エネルギーガンマ線カメラによるイメージング分光の成果が「サイエンティフィックレポート」誌に掲載されました。 (プレスリリース)
2016.12.12
宇宙線研究室の卒業生、信川久実子さんが水着 フットマーク スクール セパレーツ 下 女子 101554 サイズS・M・L・LL スイミング シンプル 子供 小学校 小学生を受賞しました。
2016.07.29
M1の尾近洸行さんが第46回天文・天体物理若手夏の学校にてオーラルアワードを受賞しました。
2016.07.07
ひとみ衛星による銀河団観測の成果が「ネイチャー」誌に掲載されました。プレスリリース資料
2016.02.18
D3の信川久実子さんがコクヨ デスクマット硬質Wアクリル製 グリーン 透明 下敷き付 1000×700デスク用 マ-107優秀女性研究者奨励賞を受賞しました。
2016.02.17
X線天文衛星「ひとみ」(Astro-H) の打ち上げが成功しました。宇宙線研究室は搭載検出器 SXI の開発に貢献しています。リンク
2015.10.13
ガンマ線天文台CTA大口径望遠鏡1号機 着工記念式典が開かれました。リンク
2015.09.27
D1の松村英晃さんがKEK第五回測定器開発室優秀論文賞を受賞しました。
2015.07.30
M1の中増勇真さんが第45回天文・天体物理若手夏の学校にてポスターアワードを受賞しました。
2015.03.19
助教の田中孝明さんが日本天文学会研究奨励賞を受賞しました。リンク
2013.12.20
田中孝明 助教の研究成果が「サイエンス」誌の 「ブレークスルー・オブ・ザ・イヤー 2013」の次点に選出されました。リンク
2013.07.02
PDの内田裕之さんによるSN1006の非対称爆発の研究成果朝日新聞(7月2日夕刊 10面)、京都新聞(7月3日 26面)、産経新聞(7月3日 25面)および《セット販売》 金鳥 KINCHO キンチョウ ゴキブリムエンダー 40プッシュ (20mL)×3個セット 【防除用医薬部外品】 送料無料に掲載されました。
2012.06.26
M2の河畠久実子さんが 平成24年度第二回京都大学理学研究科竹腰賞を受賞しました。
2011.09.19
D1の中島真也さんがKEK平成23年測定器開発室優秀論文賞を受賞しました。9月19日に行われた授賞式・受賞講演の様子
2011.05.30
京都新聞の連載記事「京都まなびの系譜」に鶴剛教授と小山勝二名誉教授が紹介されました (第5回第6回)。
2011.02.09
博士後期課程の信川正順さんが、日本学術振興会の育志賞を「X線天文衛星「すざく」を用いた天の川銀河中心領域の観測的研究」という研究課題で受賞しました。2011/2/09 京都新聞に掲載
最近の論文
T. Tanaka, H. Uchida et al., Rapid Deceleration of Blast Waves Witnessed in Tycho's Supernova Remnant, ApJL (2021)
V. Acciari, S. Nozaki, MAGIC collaboration et al., VHE gamma-ray detection of FSRQ QSO B1420+326 and modeling of its enhanced broadband state in 2020, A&A (2020)
H. Sano, T. Tanaka, H. Uchida et al., Atomic Z 10 Ski Bindings Black/White Mens Sz 75mm 並行輸入品, ApJL (2020)
A. Takeda, T. Tsuru, T. Tanaka, H. Uchida, K. Kayama et al., Spectroscopic performance improvement of SOI pixel detector for X-ray astronomy by introducing Double-SOI structure, JINST (2020)
R. Kodama, T. Tsuru, T. Tanaka, H. Uchida, K. Kayama, Y. Amano et al., Low-Energy X-ray Performance of SOI Pixel Sensors for Astronomy, "XRPIX", NIM A (2020)
T. Tanaka, H. Uchida, H. Sano, T. Tsuru, Shock-Cloud Interaction in the Southwestern Rim of RX J1713.7−3946 Evidenced by Chandra X-ray Observations, ApJL (2020)
H. Uchida, T. Tanaka, Y. Amano, H. Okon, T. Tsuru et al., Optical Blocking Performance of CCDs Developed for the X-ray Astronomy Satellite XRISM, NIMA (2020)
M. Matsuda, T. Tanaka, H. Uchida, Y. Amano, T. Tsuru, Temporal and Spatial Variation of Synchrotron X-ray Stripes in Tycho's Supernova Remnant, PASJ (2020)
T. Fujii et al.(Telescope Array Collaboration), Search for a large-scale anisotropy on arrival directions of ultrahigh-energy cosmic rays observed with the Telescope Array Experiment, ApJ Letters (2020)
H. Okon, M. Imai, T. Tanaka, H. Uchida, T. Tsuru, 十三秀 骨スキ サバキ包丁 角 東型 特殊包丁 解体包丁 猪 皮剥ぎ カワハギ, PASJ (2020)
Y. Amano, H. Uchida, T. Tanaka, L. Gu, T. Tsuru, Evidence for Resonance Scattering in the X-ray Grating Spectrum of the Supernova Remnant N49, ApJ (2020)
T. Okuno, T. Tanaka, H. Uchida, T. Tsuru, M. Matsuda et al., Time Variability of Nonthermal X-ray Stripes in Tycho's Supernova Remnant with Chandra, ApJ (2020)
M. Malacari, T. Fujii et al., The first full-scale prototypes of the fluorescence detector array of single-pixel telescopes, Astropart. Phys. (2020)
H. Okon, T. Tanaka, H. Uchida, T. Tsuru et al., Deep XMM-Newton Observations Reveal the Origin of Recombining Plasma in the Supernova Remnant W44, ApJ (2019)
K. Kayama, T. Tsuru, T. Tanaka, H. Uchida, S. Harada, T. Okuno, Y. Amano et al., Subpixel response of SOI pixel sensor for X-ray astronomy with pinned depleted diode: first result from mesh experiment, JINST (2019)
K. Mori, T. Tsuru, T. Tanaka et al., 吸着ぴたパネル防音タイプ40×40cmグリーン(4枚入)×5パック, NIM A (2019)
S. Harada, T. Tsuru, T. Tanaka et al., Performance of the Silicon-On-Insulator pixel sensor for X-ray astronomy, XRPIX6E, equipped with pinned depleted diode structure , NIM A (2019)
K. Yarita, T. Tsuru, T. Tanaka et al., Proton radiation damage experiment for X-ray SOI pixel detectors, NIM A (2019)
Y. Onuki, T. Tsuru, T. Tanaka et al., Studies of radioactive background in SOI pixel detector for solar axion search experiment, NIM A (2019)
H. Hayashi, T. Tsuru, T. Tanaka et al., Evaluation of Kyoto's event-driven X-ray astronomical SOI pixel sensor with a large imaging area, NIM A (2019)
H. Uchida, T. Tanaka et al., High Forbidden-to-resonance Line Ratio of OVII Discovered in the Cygnus Loop, ApJ (2018)
H. Yamaguchi, T. Tanaka, H. Uchida et al., Evidence for Rapid Adiabatic Cooling as an Origin of the Recombining Plasma in the Supernova Remnant W49B Revealed by NuSTAR Observations, ApJL (2018)
T. Tanaka, H. Uchida et al., NuSTAR Detection of Nonthermal Bremsstrahlung from the Supernova Remnant W49B, ApJL (2018)
The IceCube Collaboration, Fermi-LAT, MAGIC, Kanata, Kiso, Subaru et al., Multimessenger observations of a flaring blazar coincident with high-energy neutrino IceCube-170922A, Science (2018)
T. Okuno, T. Tanaka, H. Uchida, H. Matsumura, T.G. Tsuru, Spatially resolved spectroscopy of nonthermal X-rays in RX J1713.7−3946 with Chandra, PASJ (2018)
Ahnen,M.L. et al.(MAGIC Collaboration), Indirect dark matter searches in the dwarf satellite galaxy Ursa Major II with the MAGIC telescopes, JCAP (2018)
T. Takemura et al., Development of the micro pixel chamber based on MEMS technology, EPJ Web of Conferences (2018)
Hitomi Collaboration (Corresponding authors: H. Uchida, T. Tanaka et al.), Hitomi X-ray Observation of the Pulsar Wind Nebula G21.5−0.9, PASJ (2018)
H. Okon, H. Uchida, T. Tanaka, H. Matsumura, T. G. Tsuru, The Origin of Recombining Plasma and the Detection of the Fe-K Line in the Supernova Remnant W28, PASJ (2018)
T. Tanaka, H. Uchida, et al., Soft X-ray Imager aboard Hitomi (ASTRO-H), Journal of Astronomical Telescopes, Instruments, and Systems (2018)
H. Matsumura, T. Tanaka, H. Uchida, H. Okon, T. G. Tsuru Toward the understanding of the physical origin of recombining plasma in the supernova remnant IC 443, ApJ (2017)
Ahnen,M.L. et al.(MAGIC Collaboration) Search for very high-energy gamma-ray emission from the microquasar Cygnus X-1 with the MAGIC telescopes, MNRS (2017)
Ahnen,M.L. et al.(MAGIC Collaboration) A cut-off in the TeV gamma-ray spectrum of the SNR Cassiopeia A, MNRS (2017)
Ahnen,M.L. et al.(MAGIC Collaboration) MAGIC observations of the microquasar V404 Cygni during the 2015 outburst , MNRS (2017)
Ahnen,M.L. et al.(MAGIC Collaboration) Observation of the black widow B1957+20 millisecond pulsar binary system with the MAGIC telescopes, MNRS (2017)
H. Matsumura, H. Uchida, T. Tanaka, T. G. Tsuru, et al., コバヤシ 抗菌クリア 半月エサ入れ (大) K-6, PASJ 69 (2017)
Y. Mizumura, T. Tanimori, A. Takada, Possibility of Systematic Study of Supernova Explosions by Nuclear Imaging Spectroscopy, JPS Conf. Proc. (2017)
Ahnen, M. L. (for the MAGIC Collaboration), et al., MAGIC detection of very high energy γ-ray emission from the low-luminosity blazar 1ES 1741+196 , MNRAS (2017)
T. Tanimori, Y. Mizumura, A. Takada, et al., Establishment of Imaging Spectroscopy of Nuclear Gamma-Rays based on Geometrical Optics, Scientific Reports (2017)